| 昭和43年9月 |
創業者:森本 登により、「国産品と競合しない商品の輸入と開拓」を目指し、前身である“阪神交易商会”を創業。 |
| 昭和45年12月 |
米国レンジング社(吸収合併を重ね現ブッシュネル社となる)と日本総代理店契約、同社製の距離測定器の輸入販売を始める。 |
| 昭和46年10月 |
米国ウェルズ社と日本総代理店契約、同社製の電動鋸「ウェルソー」の輸入販売を始める。ウェルズ社は後にジャービス社に吸収される。 |
| 昭和48年5月 |
株式会社阪神交易を設立。
本社拠点を大阪駅間近の大阪市北区芝田町に移転。(現本社) |
| 昭和57年6月 |
米国フォーダム社の小型万能工作機「フォーダム」の輸入販売を開始する。 |
| 昭和60年10月 |
米国フードインダストリー社の日本代理店となり、ステンレスコア入りグローブ・アームガードの輸入販売を始める。 |
| 昭和63年10月 |
西ドイツ(現ドイツ)ドラコ社と日本総代理店契約、金属加工機、電動工具の輸入販売を開始する。 |
| 平成7年10月 |
スイス・トルンプ電動工具の輸入販売を開始する。 |
| 平成8年2月 |
米国ブッシュネル社より開発された新型距離測定器「ライトスピード」を日本国内に発表する。レーザーを使用した屋外型距離計として注目される。 |
| 平成13年1月 |
米国フェイマストレイルズ社と契約し、携帯型暗視スコープ4機種を新規販売開始する。 |
| 平成13年7月 |
スイス・トルンプ社の電動パワーツール部門と再契約し、シャー、ニブラー他、全22機種を新規販売開始する。 |
| 平成14年10月 |
ドイツ・レムズ社のパイプ加工用電動工具の販売を開始する。 |
| 平成15年1月 |
イタリア・サンマルコ社のトイレタリー、インテリア製品の輸入を開始する。 |
| 平成15年5月 |
カナダ・ニューコンオプテッィク社のレーザー距離計の発売を開始する。 |
| 平成15年6月 |
米国アメリカンテクノロジーズネットワーク社ナイトビジョンの輸入販売を開始する。 |
| 平成17年1月 |
ドイツ・ウマレックス社コンパクト距離計「メーターマスター」の販売を開始する。 |
| 平成17年9月 |
起伏も読めるレーザー距離計「ピンシーカー」をゴルフ業界にむけて発売開始する。 |
| 平成18年2月 |
「ジャパンゴルフフェア2006」に出展。レーザー距離計の実演デモを行う。 |
| 平成18年6月 |
米国レーザーテクノロジー社「トゥルーパルス200」を発表する。 |
| 平成19年4月 |
「2007食肉産業展」に食肉解体用電動鋸ウェルソーを出展。 |
| 平成19年12月 |
フランス・エドマ社のハンドツール(手動工具)のラインアップを発表する。 |
| 平成20年2月 |
「ジャパンゴルフフェア2008」に引き続き出展。新型ピンシーカーツアーV2をラインアップ。 |
| 平成21年2月 |
「ジャパンゴルフフェア2009」に引き続き出展。ピンシーカースロープツアーV2を発表。 |
| 平成21年3月 |
工業用内視鏡「ビデオフレックスSD」を国内販売開始。 |
| 平成21年5月 |
「電設工業展2009」に出展。工業用内視鏡含む新製品を展示発表する。 |
| 平成21年11月 |
「ジャパンホームショー2009」前年に引き続き出展。建築業向け特殊機器を展示。 |
| 平成22年2月 |
「ジャパンゴルフフェア2010」ピンシーカーシリーズ5機種を揃って展示。 |
| 平成22年3月 |
「アウトドアフェスティバル2010」ブッシュネル社と共に展示参加。 |
| 平成22年4月 |
「2010食肉産業展」に出展。 「ウェルソー」を全パーツ類と共に展示。 |
| 平成22年5月 |
「電設工業展2010」大阪で出展。距離計、水分計、内視鏡を実演デモ。 |
| 平成22年10月 |
「危機管理産業展2010」日本を守る救うをテーマに最新機種を展示発表。 |
| 平成23年2月 |
「ジャパンゴルフフェア2011」ピンシーカー5周年発表と新カタログを刷新。 |
| 平成23年3月 |
「アウトドアフェスティバル2011」双眼鏡を中心にブッシュネル製品を展示。 |
| 平成23年5月 |
「電設工業展2011」環境測定器やセンサーカメラの災害対策機器を実演。 |
| 平成23年6月 |
「地域防災防犯展2011」暗視スコープや工業用内視鏡をデモ展示する。 |
| 平成23年10月 |
「危機管理産業展2011」サーマル暗視を体感。112機種掲載カタログを配布。 |
| 平成23年10月 |
「ジャパンバードフェスティバル(JBF)」ブッシュネル・ミノックス双眼鏡を野外展示。 |